正直、驚きを隠せません。
| AC/DC 「バック・イン・ブラック」 Back in Black 1980 |
1. Hells Bells (地獄の鐘の音)
2. Shoot to Thrill (スリルに一撃)
3. What Do You Do for Money Honey (危険なハニー)
4. Given the Dog a Bone (ロックン・ロール・ハリケーン)
5. Let Me Put My Love into You (欲望の天使)
6. Back in Black (バック・イン・ブラック)
7. You Shook Me All Night Long (狂った夜)
8. Have a Drink on Me (死ぬまで飲もうぜ)
9. Shake a Leg (シェイク・ア・レグ)
10.Rock And Roll Ain't Noise Pollution (ノイズ・ポルーション)
某データによると、このアルバムは世界で2番目に売れているらしい。
AD/DC初代ボーカルのボン・スコットが急逝し、ブライアン・ジョンソンをボーカルに迎えての最初のアルバムがバンド史上最大のヒットを記録した。ボン・スコットへの弔いという明確なコンセプトと、バンド1人1人のボン・スコットへの思いが見事に融合し、その結果、爆発的な売り上げにつながったのであろうか。